お疲れ様です。
リラクゼーションはやっぱり気持ちいい
なかなかりらくるいけないけど
でもここも最高ですね。
いやユニクロにも行けたし。
今年の夏は厳しい夏が目に見えているから
洗濯物を外に干せば一瞬でいいけどね。
ジムのプールも最高ですよね。
リラクゼーション終わりのプール
超気持ちいい!
ユニクロ行くと決めてたから
荷物も増えてしまいますし。
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と今回のお話はこちら
かなり深刻な内容ですよね。
これじゃ納税額も減ってしまうし
逆に国の支援をするとなると
国も出費が増えるし
富裕層との格差が異論ね処で起こる
これって福祉がいかに弱いかだと思う。
子どものいる世帯「生活苦しい」64% 厚労省「国民生活基礎調査」(テレビ朝日系(ANN)) - Yahoo!ニュース
高齢者世帯に対しても
年金をもらっているのに
この生活苦の状況。
高齢者の所得格差はすごいですからね。
国民年金制度の始まりは
1961年
ということはこの時代で
高卒に就職して
年金を払い出した年代
計算するとですね。
18年前
すなわち1943年
1943年生まれの方の現在の年齢
82歳
82歳より若い方は
就職と同時に年金を支払っている
逆にいまの90歳の方は
就職して8年間は払っていないことになる
だから82歳の高齢者世帯と
90歳以上の高齢者世帯の年金額が
同じだった場合は不公平さが生じることになる
だけど当時の年金支払額は
我々の世代とは大きく異なるため
本来の場合は
我々の世代は今の高齢者より
多く年金がもらえなければならない
はずだが
いまの高齢者の方々の数がおおいため
その数を支えている若年層が減っています。
よって
我々は年金を支払っているのに
年金制度が崩壊して
支給されない可能性がある。
わたくしは年金を国民税
そう認識しちゃって
返ってこないと思っています。
だから年金を多く払うというのは
正直ばかばかしい話で
だから所得を計算して
働きて行こうと思うわけです。
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子どものいる世帯
64%
この数字の高さと申告
これって福祉的に改善をするべきことで
本当に消費税とかを減税しても解決しない
世帯年収をあげないといけない話ですけどね。
でも今は全体的な職種で給与をあげる働き
これが世帯年収の増加を妨げている
まず保育士の給料をあげるべく
保育料をあげる
子どもも預かりサービスも値上げ
これによってまず共働きするうえで
16時までにどちらかがこどもを迎えに行けるよう
しなければならなくなる、
世帯年収が上がらない仕組み邪
こどもを授かれないので
これはどんどん子どもを産まる社会では
わたくしもいまの年収では
結婚もしようと思わないし
1人で生活をしていく方が幸せになる
そんな気がしちゃっているので
まず世帯年収だと思うんですよね。
だから1番いいのは所得税を下げる
でも所得税は富裕層からの納税期待もある
これはなかなか無理なんだろうね。
消費税を10%からあげないと
そういう改革をしていくにつれ
光熱費補助だと思いますね。
だけどね。
いろいろ手当あって
生活苦ですからね。
やっぱりね
修学旅行は廃止
部活動の有料化
少しずつ現代社会に近づけて
こどもの貧困格差を埋めていく方が大事