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消費税が減税とかされると何が起こる分析した結果

こんにちわ😊

今日は早く仕事が終わった

これから出かけます。

というなんの報告だろう




衆議院選挙終わって

当然のことながら

自民党が圧勝しました。


うん

消費税が減税とか言われているけど

消費税がたとえ減税されても

給与は上がらないです

というより

むしろ下がります。


消費税で賄われていた

社会保障関連を違うところで補う

これがなされるため

企業が負担する社会保障費が上がります。

そして

おそらく

個人事業税 法人税の税率も見直してきます。

日本の借金額がえぐすぎるので


となった場合

必然的に手取り額が減ることになる

だから

消費税って触らないほうが

いいんです。


物価高騰に対して

消費税を紐づけてきても

変らないですよ。

そして

いま最低賃金まで上げようとしている

そのなかで企業は

人件費を捻出しなければならないので

サービス料 商品価格を見直さざるを得ないんです。


最低賃金を一律1200円にした場合でも

たとえば30円 50円を

一人当たりあげようとした場合でも

物価は上げざるを得ません。


わたくしが大切にしないといけないのは

消費税を15%にしなくてもいいようにする

わたくしの予想では

2030年までに消費税15%はなっていると


もう1つ分析しているのは

全国で観光税を徴収していること


消費税が減税されると

給与手取り額が減ると

分析しました。


あと食品だけ消費税なしとかは

はっきり言うと現実性がない。