2026-03-26 【ユウキの語り部屋 vol.842】動物を大事にすることは当然だけど動物愛護団体を一生理解できないと感じた出来事 ユウキのつぶやき ユウキのつぶやき-ユウキの語り部屋 こんにちわ😊 いやこの間日高地方のある牧場でかなしいことがありました。 「ザ・ロイヤルファミリー」でザ・ロイヤルファミリー (新潮文庫) [ 早見 和真 ] 楽天で購入 すごく競馬会がにぎわう中とんでもないことが起きたと思います、 だけど今回紗栄子さんが実際に仔馬を救ったことになるんですけどでも繁殖牝馬まで買う必要あるんでしょうか? 結果繁殖牝馬はもうその血を残すことはできません。 でもこの牧場さんはいまも問い合わせが殺到しているかもしれないし従業員も去ってしまうかもしれないただどうしてこういう過程に至ったのかそこですよね。 ただねカメラをきっと搭載していたということは前々からそういった虐待を疑わせる事象が起きていたということなので きっと精神的な面ですごく心配ですね この虐待を行った人を擁護するわけではないですがお話すると孤独なんです競走馬の生産業界ってすごく孤独で狭い社会なんです。そしてお金の市場でその年その年の馬の生産状況そしてこの物価高騰正直馬の餌代も上がっています。 そして景気の良い牧場悪い牧場も鮮明化になっています。ほかの業態にはないところがあります。そして最低賃金が上がっていることでおおきな営業をもたらしています。なぜなら収入が不安定だからです。 牧場で働く従業員の給料も手取りで15万あるかないかです。寮とかで多少還元されるけど自家用車所有は必須になるのでけっこう給料のこらないです。そういうカチカチな業界である そしてストレスなどの解消もなかなかできないのも難があります。 だけどこうした繁忙期初期でこれが発生するとなるとそうとう精神的に来ているのですごく心配ですね。 動物愛護とか一方的に業界反をする人もいるでしょうでも大事なのは養う人のケアも難です。 だけど馬主でもない紗栄子さんが正直ここがすっきりしません。従業員の方が競走馬にしてほしいというのは本ねでも紗栄子さんじゃできません。 紗栄子さんは競走馬業界のことを知らなさすぎる本当にわたくしは紗栄子さんがしたこと素晴らしいとは思わない。