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【ユウキの語り部屋 vol.991】地震の専門家の言い分と経済活動

おはようございます。

さぁ今日も日曜日ですが

仕事頑張っていってきますか

今日は早めに終わる日

昨日に引き続き


さぁ錘兼付近を震源域にする

三陸はるか沖地震

結構な確率が高いけど

どの地震をその地震するかは

結局

専門家が評価する

「過去100年でも例はない」頻発する青森県から岩手県北部でのマグニチュード7クラスの地震 “三陸はるか沖地震級”の地震発生確率は「30年以内に90%程度以上」 専門家「十分ひずみがたまっている、最後の割れ残りがあるのでは」(ATV青森テレビ) - Yahoo!ニュース



わたくしは地震における

専門家って嫌いなんです。

遠まわし遠回しに言って

彼らは自分たちの本意で



それを語ると

社会経済活動への影響が大きい

だから

恐怖感だけ伝える


そしてお決まりの言葉しか言わない。


東日本大震災や南海トラフを上回る...「M9超えの巨大地震」が起きると専門家が警告する「2つの震源域」


こちらはとある記事にあった

専門家だったら

人の恐怖を語っても

何にもならないのでしょうね。



何かの強い地震が来たときに

こういうことを伝えられ場

目立ちますからね。


そもそもいつ起こるかわからない地震に

そういう専門家が恐怖をあおって

専門家こそ法的措置をとって




警告って何を計画なのか

具体的な対策をしっかり言わない

地震の専門家も

専門内で語るのはいいけど

信用できないので

だから

必要な情報も聞いてもらえない