y-blog’s room

グルメ YouTube プロレス 社会のことなど幅広く書いています

消費税って本来下げるべきではない理由

消費税って消費をするにあたり

かかる税金です。

この税金については

みんなが平等に支払っている

唯一の税金です。


所得税

住民税

社会保険料もろもろは

収入によって

ひとそれぞれ納めている額が違います。


この消費税って本来の意味を持つ場合

わたくしは下げるべきではないし

上げても批判は受けにくいはずなんです


なぜなら

社会保障の財源にすると公約されているので


だけど

政治家が近年

政治資金パーティー 裏金とか

そういうことが明るみに出ていることで

不信感が募った背景に消費税も下げるべき

そういう声も出始めているんです


わたくしはこれから

人口がどんどん減っていく

少子高齢化が加速していく中で

分子に対する分母が減っている

消費税も上がる可能性は十分高い

2030年までに20%~25%は

かなり可能性高いと思っています。

おそらく年内

15%浮上するとわたくしは見ています。



皆さんはどう考えるでしょうか?

わたくしは消費税を下げる


そういう議論ではなく

現状のまま

上げなくてもいいような施策が

必要だと考えます。