y-blog’s room

わたくしの趣味の中からお得な情報をこのブログを世に出いただいている皆様にとって楽しいと思えるブログにしていきたいと思います。どうぞよろしくお願いします。

 

阪神ジュベナイルフィリーズの競馬予想 ◎サトノレイナス

わたくしが気になる

ヨカヨカ

 ファンタジーS5着のヨカヨカは3日、栗東CWで3頭併せ。大きく先行する僚馬を3角で射程圏に捉えると、直線で一杯に追われて最先着。6F79秒6-37秒5-12秒5の好時計をマークした。

谷調教師のコメント内を回っているから時計は速いが、動きは前回よりも良かった。確実に使った効果は見込める

そしてインフィナイト

北村友一騎手のコメント(前走は)勝った馬がすごく強かったですけど、内側の馬場の悪いところからでも脚を使ってくれましたし、頑張ってくれたと思います。
1週前はCウッドチップコースで時計は速くなかったのですが、長めからしっかりできて、ゴールを過ぎてからも負荷をかけられてよかったと思いますし、今日も負荷をかけられて反応も良くて、(内容は)良かったと思います。息遣いも良いですし、体調は上向いているな、と思います。
(馬場状態は)やってみないと分からないですが、良馬場でも走れると信じて頑張るだけです。
特に左回りが良いわけでもないですし、右回りでも問題ないと思います。
長く脚を使えるところかな、と思うのですが、それは不良馬場の時のことなので、良馬場になって最後どれだけ切れるのかはやってみないと分からない部分はありますが、動けそうな感じはあります。
まだ3戦目ですしこれから良くなってくれると思いますが、体調は良さそうですし、今の状態で強いメンバーでどれだけやれるか楽しみにしていますし、力を出し切って次につながるレースをしたいと思います




枠 順

1-1 ウインアグライア(牝2 横山武史)

1-2 ルクシオン(牝2 西村淳也)

2-3 ジェラルディーナ(牝2 岩田康誠

2-4 リンゴアメ(牝2 丹内祐次

3-5 サルビア(牝2 松山弘平

3-6 ソダシ(牝2 吉田隼人) 4

4-8 ヨカヨカ(牝2 福永祐一

5-9 ナムラメーテル(牝2 和田竜二

5-10 シゲルピンクルビー(牝2 幸英明

6-11 ユーバーレーベン(牝2 M.デムーロ

6-12 オパールムーン(牝2 横山典弘

7-13 アオイゴールド(牝2 団野大成)

7-14 ポールネイロン(牝2 藤岡佑介

7-15 エイシンヒテン(牝2 松若風馬

8-16 インフィナイト(牝2 北村友一

8-17 フラリオナ(牝2 浜中俊

8-18 メイケイエール(牝2 武豊


データ分析すると

近年の2歳女王決定戦は上位拮抗傾向
阪神ジュベナイルフィリーズは2歳牝馬の女王を決めるレース。かつてはGⅠレース史上最高配当(1992年、馬連12万740円)が出るなど波乱のイメージが強いレースだったが、2006年以降は全て5番人気以内の馬が勝利している。今年も上位人気馬が勝つのか、それとも久しぶりに人気薄の馬が勝利をつかむのか。過去10年のデータから有力馬を探ってみたい。

キャリア2戦馬の好走が目立つ
通算出走回数別の成績を調べてみると、キャリア2戦の馬の好走率が抜けて高い。馬券の軸はここから選ぶようにしたい。一方、キャリア5戦以上の馬が3着以内に入ったことは過去10年で一度もなし。また、2歳GⅠなので新馬戦を勝利したばかりの馬もそれなりにいるが、優勝したのは2011年ジョワドヴィーヴル、3着以内に入ったのも2012年のレッドセシリア以降は出ておらず、近年のトレンドからは外れている。

前走はたとえ負けていたとしても2着まで
2歳重賞の多くに共通する傾向だが、前走で大敗していた馬の巻き返しはかなり難しい。過去10年の阪神ジュベナイルフィリーズでも、前走で6着以下に敗れていた馬が3着以内に入ったケースはなく、優勝馬10頭のうち8頭は前走で1着、残る2頭も同2着だった。特に近年は4年連続で前走1・2着馬が3着以内を独占している。前走で3着以下だった馬は、馬券に絡むとしても1頭程度との見立てができそうだ

前走が東京競馬場だった馬に注目
前走の競馬場別に成績を調べると、前走で東京競馬場のレースを使われていた馬の好走率が高い。長い直線と、直線に坂のあるコースを走った経験が生きてくるのかもしれない。2015年に10番人気で2着に入ったウインファビラス、2014年に5番人気で勝利したショウナンアデラ、2013年8番人気3着のフォーエバーモア、2012年10番人気3着のレッドセシリアなど、前走東京組の下位人気馬が好走したケースも多い。

マイル以上の距離でデビューした馬が狙い目
当レースではデビュー前からマイル以上の大レースを狙っていたような馬が好走するようで、デビュー戦が1600メートル以上だった馬の3着内率が高く出ている。昨年はデビュー戦が1400メートルだったレシステンシアが優勝したが、1400メートル以下デビューだった馬による連対は、2013年2着のハープスター以来だった。基本的にはマイル以上の距離でデビューした馬が狙い目だ。


今年は史上初が多い

だから白毛馬のソドシに期待

なんですが

個人的に気になっているのは

サトノレイナス

個人的に外しているのが

① リンゴアメ

サルビア

エイシンヒテン

④ メイケイエール

エイシンヒテンは

このメンバーでどうかな?という

ただ残り3頭に関しては

距離が長いじゃないかと思っています。

メイケイエールは小倉から

1400mのファンタジー

1は論プラスされた時の不安が強い。


・・・

・・・

競馬コンシェルジュの方々の観て

・・・

。・・・

参考にして

最終的に何が来るかを予想

・・・

・・・

と思ったら

出かけることになったから

まさかの見れなかった😭



でもわたくしは

◎サトノレイナス
○インフィナイト

△ソダシ
オパールムーン

とサトノレイナスから馬単で行きます